仙台で耳鳴り、難聴、補聴器なら河北診療所耳鼻咽喉科

仙台駅西口徒歩5分。補聴器保守も併設していますのでお気軽にご相談ください。

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高齢者の難聴・耳鳴に適切な診療




河北診療所耳鼻咽喉科

副院長 新川 秀一 (しんかわ ひでいち)

弘前大学名誉教授
Best Doctors 2024-2025 選定
 当院では、耳疾患を中心に診療を行っておりますが、中でも補聴器については力を入れております。
難聴は認知症とも関連があり、聴覚情報の入力の重要性は、最近強調されているところです。また、難聴に付随する耳鳴を訴える患者さんも多く、これについても丁寧に対応しております。
【略歴】   ヴァイオリン演奏
福岡県出身
昭和43年
県立修猷館高等学校卒業後、
東北大学医学部医学科入学
昭和51年
東北大学医学部付属病院
耳鼻咽喉科入局
昭和57年
米国ハーバード大学医学部留学
平成5年
弘前大学医学部耳鼻咽喉科 教授
平成25年
同 退官後、
みやぎ県南中核病院耳鼻咽喉科勤務
令和6年
河北診療所耳鼻咽喉科 副院長
令和7年
医療法人聴明会
河北診療所耳鼻咽喉科 管理者・副院長


聞き取りづらさを感じたら まず受診してみましょう




河北診療所耳鼻咽喉科

医師 粟田口 敏一 (あわたぐち としいち)

補聴器相談医
耳鼻咽喉頭頚部外科専門医
 人は生まれるとすぐに呼吸を始めると同じく、音のある環境で成長し生活することになります。耳から入る音や言葉は社会生活でコミュニケーションを保っていくために重要なものとなります。しかし、聞こえに不自由を感じると人との接触を避け、孤立化してしまいます。
 これまでと同様に明るく周囲の人と交流を続けるには補聴器が有用です。
 当院では積極的に医師、言語聴覚士との連携で補聴器を装着し、快適な生活が送れる様に聴覚リハビリテーションを行っております。
 また、耳鼻咽喉科全般についても診療しておりますので御来院下さい。
【略歴】  
昭和52年
岩手医科大学 卒業
昭和52年
東北大学医学部付属病院 耳鼻咽喉科入局
昭和58年
東北大学医学部付属病院 耳鼻咽喉科助手
昭和63年
東北大学医学部付属病院 耳鼻咽喉科講師
平成元年
東北厚生年金病院 耳鼻咽喉科部長
平成25年
東北薬科大学病院 耳鼻咽喉科部長
平成28年
東北医科薬科大学病院 耳鼻咽喉科嘱託医
令和8年
医療法人聴明会 河北診療所耳鼻咽喉科